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日商簿記1級(全経簿記上級)対策DVD講座

■日商簿記1級とは
公認会計士・税理士などの会計系国家試験の登竜門と呼ばれており、大学程度の商業簿記・会計学・工業簿記・原価計算の知識を有しているかが問われます。この学習をすることで財務諸表規則・企業会計に関する法規を理解し、経営管理や経営分析ができるようになります。

■合格者の特典
・税理士試験の受験資格。
・職業能力開発促進法の職業訓練指導員 (事務科) の資格試験で試験科目の一部免除。
・大学の推薦入学に有利な場合があります。

■全経簿記上級とは
日商簿記1級と同様に、合格者には税理士試験の受験資格が与えられる 試験です。

日商簿記1級に比べると、
(1) 出題傾向や難易度が安定
(2) 対策をしっかりすれば日商簿記1級よりも合格しやすい試験
といわれています。

      第1回目12/17(土)の講座DVD 無料サンプルのお申込みはこちら >>

      第1回目12/17(土)の講座の受講生の感想はこちら >>

 

受講方法が選べます

●専門学校の「日商簿記1級」講座は150,000円以上。高すぎませんか?
弥生カレッジCMCでは破格の64,800円!! 

●試験日まで集中力とやる気を持続できる、DVD講座。

受講方法が選べます

日商簿記1級・全経簿記上級試験に対応したコースです。
講座内容については担当の講師が事前に説明いたしますので、ぜひお電話にてお問い合わせください。

■使用テキスト
  「サクッとうかる日商簿記」 6冊
  日商簿記1級出題パターンと解き方(過去問題集)
  全経上級過去問題集出題傾向と対策

■大阪・京橋にある当スクール内の自習室が無料で利用できる「自習室無料利用チケット」がついています。全50回。こちらは、11月の日商簿記1級の試験の前日まで使えます。

自習室では、DVDも視聴できます。自宅では、なかなか集中して学習できない方にオススメです。
>> 自習室のご利用方法はこちら


■質問用掲示板で、質問に対応いたします。
>> 質問用掲示板はこちらから

 

■日商簿記2級をすでに学習済みの方が、全経簿記上級を目指す
全経簿記上級を学習することで自然と論点が整理され、結果として日商簿記2級合格を目指すことができます。また早めに全経簿記上級の学習に取り掛かることで、下記のような受験スケジュールを組むことができます。

6月:日商簿記2級
7月:全経簿記上級 
11月:日商簿記1級

このように、受験の期間を短くする事でモチベーションを維持し、11月の日商簿記1級合格を目指す事ができます。また、自習室では、DVDを持ち込んで学習していただけます。

■日商簿記2級を合格された方が7月の全経簿記上級を目指す
全経簿記上級も日商簿記1級同様、税理士受験資格となります。7月に合格することで、翌年8月の税理士試験を受験することができます。また、自習室では、DVDを持ち込んで学習していただけます。

■日商簿記2級を合格された方が11月の日商簿記1級を目指す
早めにスタートすることで、対策を練ることができます。時間がある程度取れる方は「日商簿記1級(全経簿記上級)対策DVD講座」受講後は7月の全経簿記上級試験の受験が可能です。また、DVDはそのまま、11月の日商簿記1級対策として何度でも視聴して学習することができます。改正点や予想論点はWEBで解説していきます。

(Q)なぜ、日商簿記1級と全経簿記上級の過去問題集がついているの?

日商簿記1級125回・129回の会計学で理論記述の問題が出ました。理論に関しては全経簿記上級の方が詳しく学習します。また129回工業簿記では久しぶり(107回以来約10年ぶりに)に総合原価計算が出題されましたが、全経簿記上級では頻出論点です。

逆のパターンとしては126回日商簿記1級で出題された連産品が166回全経簿記上級で出題されました。
このように、双方の問題を解くことで、いろいろな角度からの出題に対応できる力をつけるために、双方の問題集および過去問ゼミ(解説講義)のDVDが付属しています。

過去問ゼミでは、問題によっては講師の作成した計算用紙もついております。計算用紙の使い方も短時間で問題を整理するためには必要な技術です。

(Q)DVDの構成と学習時間を教えてください

●商業簿記 24枚
●工業簿記 21枚

※DVD講座は各巻1~2時間ですが、問題を解いて頂く時間や、わからないところを再度聞く時間があるので、1巻あたり平均3~4時間と考えてください。
従ってINPUT講座で約150時間(1巻約3.5時間で計算)は必要です。

●答練 10枚

DVD講座視聴の後に、基本問題や過去問を答案練習の形で解いて頂きます。もちろん解説DVDもありますので、学んだ日にすぐに問題の解き方も学ぶことができます。
INPUT講座(答練含む)で約160時間(1巻約3.5時間で計算)は必要です。

●日商簿記1級過去問ゼミ 8枚
●全経簿記上級過去問ゼミ 6枚

過去問は所定時間で解いて頂き、講師の解説を聞きます。
同じ問題を最低3回は行ってください。
1回約1.5時間×3×13=約60時間
あとは、ゼミで紹介していない他の過去問を行いましょう。

日商簿記1級志望の方は、日商簿記1級出題パターンと解き方(過去問題集)の問題は全部解いてください。100時間くらいは必要かもしれません。

また全経簿記上級志望の方は、全経簿記上級過去問題集(出題傾向と対策)の問題は全部解いてください。やはり100時間くらいは必要かもしれません。
結局、最低でも300時間程度は必要となります。

後は、直前期に専門学校などで開かれる模擬試験に参加して、本番の雰囲気を味わっておくことをおすすめします。

>> 日商簿記1級(全経簿記上級)講座ガイダンスを詳しく見る 

※補講用DVDが追加されることもありますので、DVDの枚数は変動いたします。
  ご了承ください。

 

受講方法が選べます

日商簿記1級(全経簿記上級)対策DVD講座 基本コース (DVD講座全69枚・テキスト8冊) \64,800
弥生カレッジCMC
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