

弥生会計の使い方が分からない・・・
そんな方にぜひおすすめなのが『さくらと学ぼう!弥生会計12』です。
初めて弥生会計を学ぶ方にとてもわかりやすいテキスト・解説本となっています。
ただのマニュアル本ではなく、実際の会社をイメージできるストーリー仕立て。
ここが他のマニュアル本と全く違うところであり、
分りやすい!というお声をたくさんいただいています。
『さくらと学ぼう!弥生会計12』では、実際の会社のイメージにぴったりの人物が登場してきます。
インストラクターさくらが某会社の社長さんに依頼され、弥生会計12を導入する場面からストーリーが始まります。生徒のアイカちゃんを連れて会社に出向き、アイカちゃんに指導をしながら、決算までを解説します。
まるであなたの隣りにインストラクターさくらがいるような安心感!アイカちゃんになったつもりで読み進めていくと、スムーズに頭に入ってくるのです。
また、改訂前のテキストと比べて字が大きく読みやすくなりました!
各Chapterのはじめに、全体像を表すタイムスケジュールを掲載しています。
これにより、今からどういう時期の処理について学習していくのかが一目瞭然。その時期に弥生会計のどういう操作が必要なのか、またその操作についてのポイントをいち早く理解していくことができます。
時系列でイメージできるからわかりやすかった!という声多数!
『さくらと学ぼう!弥生会計12』 のテキストをご購入いただいた方に、強力なサポートを無料でご用意しております。
本を買ったけど、ひとりで勉強していけるのかしら・・ といった不安を解消します。
TEL質問サービスもぜひご利用ください。
ビジネス会計を知り尽くした講師が作成したオリジナルテキストです。現場レベルの経理実務の豆知識や、日々変化するビジネス会計についての要素を充実させた内容です。
弥生会計のことは理解できても、実際に実務でどういうふうに役立てていくのか、実務で出てくる問題点は何か。そういう話題も取り入れながら解説しているので、実際の経理業務のイメージがしやすくなっています。
当校が行っている職業訓練の授業でも、このテキストで弥生会計を学習しており、それが訓練修了後の就職活動にも役立っています。
弥生会計12の使い方にとどまらず、日商簿記、弥生認定インストラクター試験、弥生検定はもちろん、会計ソフト実務能力試験や日商電子会計実務検定といった、幅広い資格への足がかりとなる一冊です。それぞれの資格に結び付くポイントもテキストの中でわかりやすく明記してあります。
各種試験対策になる箇所にはアイコンを設置して、解説しています。
■日商簿記
■弥生認定イントラクター試験
■弥生検定
■会計ソフト実務能力試験
■日商電子会計実務検定
職業訓練の講座で実際にこのテキストを使用された生徒さんのお声です。ぜひ参考にしてください。
■Sさん
分かりやすい。ゆったりとしていてつめすぎてなく、読みやすい。アドバイスやコラムが多くあり、解説本にしては楽しく読めました。
■Tさん
テキストの中に余白部分がたくさんあったので、メモ等を書き込めてよかったです。構成もしっかりしていて、とても見やすい。
弥生会計をこれから使用しようとしている人には、教えてくれる人が身近にいなくても、使用開始することができると思いました。
■Aさん
授業で少しついていけなかったところも、後で本を見れば理解できたので、分りやすく使いやすいテキストだと思いました。
■Nさん
弥生検定など、各検定で頻出される項目について記載されているのがよかったです!
■Iさん
文字が大きく、画面コピーが多く載せられていたので、弥生会計の操作方法がとても分かりやすかったです。実務の際に有効なコラムや試験対策などが載せられていた点がよかったと思います。
■Mさん
弥生会計のソフトを今まで一度も使ったことがなかったが、導入から親切に説明されていたので、非常に入り込みやすかった。
全くパソコンの知識がなくても学びやすく、本文も会話形式なので読みやすい。他の解説本とはちょっと違うな、と思いました。