簿記(日商簿記・全経簿記・建設業経理士)・弥生のビジネススクール 弥生カレッジCMC

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『ともに歩んで21年』
弥生カレッジCMCは弥生認定ビジネスパートナーとして21年間の活動を行ってきたビジネススクールです。
有限会社ケースメソッドは、制度スタートの平成5年のミルキーウェイユースウェア認定事業者(旧制度)の時代から弥生とともに歩んで来ました。

 企業理念

 中小企業の活性化に貢献します
現在日本の中小企業は毎年約120,000社減少しています。後継者難・人材不足など様々な理由で技術力のある中小企業が苦しんでいます。中小企業白書2008年版によると「日本の中小企業でITの活用を経営課題として重視している企業ほど過去5年間の売上が増加傾向にある」と示されています。CMCでは徹底した合理化のもと高品質・低価格な中小企業向けIT活用セミナーを提供して参ります。
 
 理論と実務の架け橋に
CMCでは毎年200名以上の求職者向職業訓練を実施しています。
簿記の理論を学び、弥生会計を学ぶ。
必ず苦しむのが、理論簿記と実務会計のギャップ。
基礎理論と資格獲得の為に理論簿記を学んで頂きます。
資格試験後は、必要ない知識を取り除いて頂きます。
そして、企業に入り、経理実務をこなすうちに自然と必要ないと取り除いた知識が役に立ってきます。 そこに到達する日まで。CMCは応援し続けます。
 機会均等を目指して
私は高校3年の春までプロ野球選手を目指していました。夢かなわぬと悟った時、就職しようと思いました。大学にいく理由を見出せなかったのです。
先生から言われた一言
「小学校は地域の友達。中学校は地域が広がる。高校は沿線の友達。大学には日本全国からいろんな奴がやってくる。お金が稼ぎたかったら大学にいってバイトばかりすればいい。いろんな奴と知り合う事がお前の財産になる」
これで進学を決めました。思えば単純な理由です。でも先生の言う通りでした。沢山の友人が視野を広げてくれました。
またこんな事もありました。H2年に税理士試験の消費税法を受験しました。法学部を卒業しているので受験資格があったようです。
今、職業訓練の受講生で日商簿記1級を目指している人が沢山います。なぜ最高峰を目指すのか。実は税理士試験を受験するためなのです。
誤解をおそれず申し上げると、適当な勉強で適当な大学に入り、税法関連科目を友人のノートを借り一夜漬けで1つ取得しただけで受験資格を得られるのと比較すると、日商簿記1級はあまりにも大きな壁です。私は税理士試験の受験資格規定はただ1点「機会均等」の観点で誤っていると思います。この壁を私は打ち破る事はできません。その代わりに、わが社のサービスはWEBを通じて全国一律の機会均等を目指していきたいと思います。

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