簿記(日商簿記・全経簿記・建設業経理士)・弥生のビジネススクール 弥生カレッジCMC

簿記・弥生のビジネススクール 弥生カレッジCMC

06-4800-6803

お問い合わせ

全経法人税法2級対策講座

基本講義の収録は平成26年ですが、過去問解説はリニューアル(再収録)して編集しております。


全経法人税法対策講座プロモーション「試験の概要」


WEB体験講義「会計と税務の違い」

 

経理実務に必要な資格は簿記に加えて消費税やパソコン会計、パソコン給与などです。 Excelは経理では「使えて当たり前」です。消費税に関しても、PC会計に入力する際に「取引が課税か非課税か不課税か」の判断をする為に経理実務に必須の知識だといえます。
では法人税はどうでしょうか。

ほとんどの会社が税理士事務所に任せているのが現状です。従って法人税に関しては経理実務ニーズに必須の知識とは言えません。
ただ、政府で検討されている法人税減税に関しては、広く薄く徴収する事、大企業の税金を安くしようという狙いがあります。経理事務担当者が法人税の知識を有しているかどうかが合法的な節税が可能かどうかの分かれ目になります。

また税理士事務所で勤務する場合の基礎知識の習得という意味で簿記に加えて「消費税法2級」「所得税法2級」に加えて「法人税法2級」「PC会計」「PC給与」の知識と資格があれば有利になります。

法人税法1級を1週間で合格した講師の実績が貴方を後押しします。頑張れば1週間での取得も可能です。「1週間で合格る!法人税法2級」ぜひご検討下さい。
合格への戦略はコチラ(PDF)

次の全経消費税法・所得税法・法人税法試験106回(2021年10月31日(日) )まで あと


セット内容

法人税法2級セット内容

当商品は過去問題集は付属しておりません。過去問題集に沿って解説しておりますので、必ず過去問をご用意ください。

■内容

  • 試験の概要&会計と税務の違い/貸倒引当金/寄付金
  • 減価償却/圧縮記帳/受取配当金と総合問題

■レジュメはID発行後にダウンロードしていただけます

この講座の収録時期は2015年1月・9月/H27年1月です。




 


 

税理士事務所就職セット





弥生カレッジCMC 〒534-0025 大阪市都島区片町2-2-40 大発ビル216
TEL:06-4800-6803  FAX:06-4800-6833  受付時間:9時30分~17時30分
Copyright (c) 2011 CaseMethod , LTD. All Rights Reserved.