■ 「弥生製品が使える人」の具体的なレベルを証明できる試験
■ 実際の業務の流れを理解していて、それらの業務を弥生製品で処理できることを問う試験
■ 個人のスキルアップ意識を刺激して、段階的に受験できる試験

今日、経理・総務の求人で 「弥生会計が使える人」 という条件記載や 弥生製品の使用経験 が問われるものが増えてきています。
また、職業訓練などにより、弥生会計について受講したけれど、その利用スキルについて証明できるものがない、というのが現状です。
そこで、「経理・総務の実際の事務処理を基準とした弥生製品の利用スキルについて一定の力量を示す基準があるとよいのでは?」 という考えのもと、弥生検定が実施されることになりました。

弥生カレッジCMCを運営しているケースメソッドは、弥生株式会社のビジネスパートナーとして弥生製品の導入支援、製品の取り扱い、訪問サポート、年間保守契約の取次ぎなどさまざまなサービスを提供しております。
弥生教育パートナーとして、全国14の試験会場にも認定され、試験を実施してまいります。
11月より、E-Learningで対策講座を開講する予定です。









