大阪の弥生ビジネスパートナー 弥生カレッジCMCの弥生会計を利用した電子会計中級対策セミナー
トップページ ≫サイトマップ ≫お問合わせ ≫アクセス ≫会社概要 ≫プライバシーポリシー

弥生カレッジCMCで開催中の弥生会計講座弥生カレッジCMCで開催中の弥生販売講座弥生カレッジCMCで開催中の弥生給与講座弥生カレッジCMCで開催中の日商簿記対策講座弥生カレッジCMCの会計ソフト実務能力試験対策講座弥生カレッジCMCで開催中の日商電子会計対策講座弥生カレッジCMCで開催中の経理実務講座弥生カレッジCMCで開催中の無料体験講座 電子会計講座DVDお申し込みはオンラインショップがお得です 講座DVDサンプル(こちらのサンプルはパソコン財務会計主任者対策講座のものです)

CMC弥生カレッジの日商電子会計対策講座

合格者の声1  合格者の声2  合格者の声3   

スケジュール

 
平日夜間コース
(18:30~21:00)
土曜日
DVDコース
価格
参考:
大手専門校
電子会計初級講座 6月16、18、23、25日 6月20、27日 14,520円(全4回) 23,000円
電子会計中級講座 6月30日、7月1、2日 7月4、11日 14,520円(全3回) 28,000円
電子会計初級・中級講座パック 6月16、18、23、25
6月30日、7月1、2日
6月20、27日
7月4、11日
27,000円(全7回) 51,000円

    上記日程の講座は終了しましたが、この講座のDVDを販売しております。   >>>オンラインショップ

 使用教材

電子会計実務検定初級 日経BP社  電子会計初級公式ガイドブック  2,520円
電子会計実務検定中級 日経BP社  電子会計中級公式ガイドブック  2,520円

   (同じ版をお持ちの方はお申し出下さい。受講料から引かせて頂きます)

 弥生カレッジCMCの日商電子会計中級対策講座合格実績

  • 2007年 合計  100%(26名合格/26名受講) 
  • 2008年 3月    90%(9名合格/10名受講)
  • 2008年 7月    77%(10名合格/13名受講)

 CMCの講座ならではのおすすめポイント

就職活動にキャリアアップに有効な資格です

弥生カレッジCMCでは雇用能力開発機構の委託を受けて年間約90名の方に総務・経理事務の講習を行っています。
また当スクールでは経理関連の求人内容をハローワークのサイトにて定期的に集計しています。

企業の求人では
  1. 日商簿記3級以上 ・・・60%
  2. PC操作     ・・・・・60%
  3. 経理実務経験  ・・・・60%
が要求されています。これだけを見ると実務経験がないと厳しいと思われるかも知れません。ここで当校卒業生の平均的な就職実績を記しておきます。受講される方の80%は初学者の方が中心です。
就職率 65%~90%
総務経理への就職 上記のうち70%

当校では簿記学習からスタートし、弥生会計を中心に会計実務の学習を行い、その集大成にパソコン財務会計主任者試験1級の問題と日商電子会計試験中級の問題を徹底的に解説します。就職活動に重要な資格取得という意味はもちろんありますが、何より日商簿記と違い実務を中心とした問題構成になっている関係で受講者の「実務への不安」を解消する事を目的としています。

皆さんも、パソコン財務会計主任者試験パックで合格を勝ち取り意中の会社に挑戦してください。

日商がネット社会に向けた新しい検定をはじめました

日本商工会議所および各地商工会議所では、企業、特に中小企業における電子会計の実践およびこれに対応できる人材の育成に資するとともに、中小企業の会計指針の普及・定着を図ることを目的に、「電子会計実務検定試験」を創設しました。 これに伴い弥生カレッジCMCではセミナ受講者様などの強い要望により2007年度より定期的に対策講座をはじめました。実績は記載の通りです。遠方からも講座開催の問い合わせを多数頂いておりますが、時間・交通費などを考えると遠方の方への対策は不充分だと感じています。

ライブ講座を収録

そこで弥生カレッジCMCでは講座風景をDVDに収録し、対策講座として提供する事を決めました。
7月25日に開催した対策講座のライブ収録を行いました。サンプル動画で一部ご紹介をしております。
ぜひご確認のうえ臨場感あふれる対策講座DVDを弊社オンラインショップへお申し込み下さい。

合格には戦略が必要

弥生カレッジCMCでは電子会計中級の取得を推奨しています
理由は2点あります
  1. 初級では企業実務に必要な社会保険に関する仕訳や製造業に関する仕訳がまったく考慮されていない
  2. 初級は試験時間が40分と短時間であり少しのミスで合格ラインを割るリスクがある
これに対して中級の試験では
  1. 社会保険に関する処理が細かい論点まで問われている事、製造業の棚卸業務が問われている事、月次決算の概念が初級以上に考慮されていること(電子会計中級を受験する為に必要な社会保険の月次仕訳の資料はこちら)
  2. 試験時間が60分あり余裕をもって臨める
上記の理由で電子会計中級の受験をおすすめします。 そして結果的にも高い合格率を実現しています。

具体的な対策

この試験は70点満点です。
合格戦略を記しておきます。

配点などは公表されておりませんが、パソコン会計知識が6問、資金繰表分析が5門、データ入力の結果を問う問題が10問で構成されています。 想定ではパソコン会計知識と資金繰分析で約40点、データ入力で60点だと思われます。

  1. 資金繰分析は簡単、必ず満点を取る。パソコン会計知識は4問を確実に取るこれで約30点を確保します(所要時間 約10分)
  2. 残り50分で60点満点の40点を取ることに集中する
  3. 設問を読めば、入力をしなくても回答できる問題が2問程度は存在します。これで12点確保、合計42点(所要時間 約5分)
  4. 残り45分で48点満点の28点を取りにいきます(58.3%取ればいいのです)かなり気が楽になり落ち着いて試験に向かえるはずです
  5. ほとんどが前月分の処理のコピーで対応できます。弥生会計の細かいテクニックを駆使すれば25分もあればすべて入力できます
  6. 残り20分で見直しと回答70点を取ることはそんなに難しくはありません

他にも合格の為の戦略はたくさんあります。ぜひ電子会計パックをお申し込み頂き、合格を勝ち取ってください

ケースメソッド  〒534-0025 大阪市都島区片町2-2-40 大発ビル216、301   TEL 06-4800-6803
Copyright(C)2004 Case Method,LTD All Rights Reserved